在校生・先輩メッセージ

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【サッカー選手を目指す友人を支えたい】…

【2020年卒業】
藤間 大翔さん

【2020年卒業】藤間 大翔さん

【サッカー選手を目指す友人を支えたい】

サッカー仲間でもある親友がプロを目指す、それならば一番近くで支える存在になろう。そう思ったことが、スポーツトレーナーを志すようになったきっかけです。
KANKENはオープンキャンパスのときから、とにかく雰囲気が良さを感じていました。そのイメージは入学後もそのまま。先生と学生の距離がとても近く、学びやすい場所でした。
3年生の国家試験までの期間は人生で一番勉強した時間。あの死に物狂いで過ごした日々があるから、今なお学ぶ習慣が染みついていると言っていいほど。本当に感謝しています。

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【いつかは姉妹でエステサロンを】…

左:【2015年度卒業】
春山 眞緒さん

右:【2020年度卒業】
春山 眞妃侶さん

左:【2015年度卒業】春山 眞緒さん右:【2020年度卒業】春山 眞妃侶さん

【いつかは姉妹でエステサロンを】

姉妹揃って昔から美容師やネイリストなど、美に関する職業に就きたくて、最終的にはエステティシャンを目指すようになりました。
美容専門学校に進学する選択肢もありましたが、エステティシャンはひとの身体に触れる仕事。まずは徹底的にひとの身体を学び、その知識を武器にしようと柔道整復師の資格が取れるKANKENを選びました。
KANKENを選んでよかった、その一言に尽きます。第一に先生に恵まれました。知識もキャリアも豊富ですべての授業が楽しく受けられる。現在勤めているサロンではスタッフに向けて顧問医師がセミナーを開いてくれるのですが、その内容もKANKENで学んだことに通じるものばかり。たくさん教えてくれた先生たちに感謝の気持ちでいっぱいです。

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【モチベーション高く過ごせた3年間】…

【2020年卒業】
高内 穂希さん
兵庫県立生野高等学校卒

【2020年卒業】高内 穂希さん兵庫県立生野高等学校卒

【モチベーション高く過ごせた3年間】
小さな頃からずっとおばあちゃん子。将来はお年寄りを支える仕事がしたいという夢が叶って、今は機能訓練指導員として働いています。そのための資格を取れたのは、KANKENのおかげです。国家試験対策はきめ細かく、先生たちも熱心。クラスメイトたちも目標に向かって真剣なので、私も最後までモチベーションを落とすことなく過ごせました。

【将来につながる学びがあります】
国家試験に合格するためだけの勉強ではなく、専門家として働くための基礎をしっかりと身につけられるのもKANKENの魅力だと思います。筋肉のこと、骨のこと、3年間で学んだすべてが今の仕事につながっています。一緒に機能訓練に取り組んだおじいちゃんやおばあちゃんが笑顔になってくれたら、本当に嬉しい気持ちになります!

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【自由な時間こそ自分の成長に】 KAN…

【2018年卒業】
佐々木 直哉さん
鳥取県立八頭高等学校卒

【2018年卒業】佐々木 直哉さん鳥取県立八頭高等学校卒

【自由な時間こそ自分の成長に】
KANKENは学ぶときは学ぶ、楽しむときは楽しむというメリハリをつけた学生生活を送れることが魅力で、プライベートも充実できました。僕は自由な時間を使い、アルバイトは大学や高校のスポーツチームのトレーナーのアシスタントをしていました。KANKENで学んだことを実践する。実践でわからないことをKANKENで解決する。とても有意義な時間でした。

【自分で考え、行動する力を養えました】
KANKENは自由な校風です。しかし、だからこそ学生は自分で考え、行動する力を養えます。手を抜くことも、努力することも自分次第。そして先生たちは必ずサポートしてくれます。フリーのパーソナルトレーナーとして活動する今は、すべて自分で決断する必要があります。KANKENでその基礎を身につけられたことに感謝しています。

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【不安、のち笑顔の学校生活】 KANK…

【2018年卒業】
長石 莉奈さん
鳥取県立鳥取東高等学校卒

【2018年卒業】長石 莉奈さん鳥取県立鳥取東高等学校卒

【不安、のち笑顔の学校生活】
KANKENでの学校生活は地元を離れ、関西で暮らすことの不安からはじまりました。しかし、先生、同級生、後輩に恵まれ、とても楽しい日々を送ることができました。また、地方から出てきてひとり暮らしをする学生へのサポートが手厚いので、安心して将来の夢に向かって勉強に取り組むことができたのもとても大きかったですね。

【柔道整復師は、心も元気にする仕事】
現在は整骨院で勤務をしています。この仕事に興味を持ったきっかけは、陸上競技に打ち込んでいた高校時代に出会った柔道整復師の先生に、体だけでなく心まで元気にしてもらったことでした。高校生の頃の私がそうだったように、私の患者様にも体と心の両方で前向きになってもらえるような仕事ができたら幸せです

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【大好きなスポーツを支える仕事】…

【2017年卒業】スポーツ医療柔道整復学科
原 亮平さん
立命館大学卒

【2017年卒業】スポーツ医療柔道整復学科原 亮平さん立命館大学卒

【大好きなスポーツを支える仕事】

ずっとサッカーをしており、怪我をしたときに助けてもらったことから、今度は自分がスポーツ選手を支える柔道整復師になりたいと思いました。
柔道整復師の勉強はもちろん、スポーツトレーナーに向けての実技も勉強しています。
『スポーツトレーナーゼミ』では部位だけでなく、スポーツ種目によっても異なるテーピング技術を基礎から実践までしっかりと学ぶことができます。
実際にスポーツ現場の実習へ行き、選手の生の声を聞くことで、学校では学ぶことのできない緊張感を味わったり、選手とのコミュニケーションを大切にしています。
スポーツトレーナーは試合の全体を把握し、選手のコンディションや身体の状況を知っておく必要があります。
学校での勉強だけでなく、卒業後の勉強ができるのは、関健の強みだと思います。

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【将来は独立開業を目指します!】 解剖…

【2019年卒業】スポーツ医療柔道整復学科
寺田 塁登さん
兵庫県立三木北高等学校卒

【2019年卒業】スポーツ医療柔道整復学科寺田 塁登さん兵庫県立三木北高等学校卒

【将来は独立開業を目指します!】
解剖学の授業では身体を動かすときにどの筋肉がどのように作用しているかなど、身体の基礎を知ることができました。
先生方は分かりやすく教えて下さり、また質問もしやすい環境なので、大きな支えになっています。
将来は接骨院を開業し、地域の患者様と信頼関係を築ける柔道整復師になりたいです!

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【夢の柔道整復師へ向けて】 入学し…

【2017年卒業】スポーツ医療柔道整復学科
溝口 奈那さん
兵庫県立高砂高等学校卒

【2017年卒業】スポーツ医療柔道整復学科溝口 奈那さん兵庫県立高砂高等学校卒

【夢の柔道整復師へ向けて】

入学して驚いたのは、周りのみんなの意識が高いことです。
私も頑張らなければと、次第に自ら時間を見つけて勉強するようになりました。
一年次では医療の基礎となる重要な知識を学ぶので、分からない所をそのままにしないようにしています。クラスメートで勉強会を開催したり、すすんで先生に質問をしています。
前期末や後期末にある試験では自分の苦手箇所や分野を再確認し、また次の試験へ向けて勉強・・と
繰り返し勉強を心掛けています。

夢の柔道整復師に向けて、今からしっかりと知識を身につけておきたいと思います!

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【苦手だった実技も、今では自信を持っての…

【2016年卒業】スポーツ医療柔道整復学科
小林 修平さん
六甲アイランド高等学校卒

【2016年卒業】スポーツ医療柔道整復学科小林 修平さん六甲アイランド高等学校卒

【苦手だった実技も、今では自信を持ってのぞめます!】

2年次になると実技の時間が増え、骨折や脱臼の整復・固定など柔道整復師になるための基礎となる手技を学びます。
実技は少人数での授業なので、先生にきめ細かく指導してもいながら、友達と何度も練習をしました。そして、3年次にある認定実技試験に向けて行われるプレテストでは合格することができました!
練習とテストの繰り返しで、早さと丁寧さ、確実さを身に付け、自信を持って実技へ挑むことができました。

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【柔道整復師としてスポーツをされる方など…

【2013年卒業】
スポーツ医療柔道整復学科
山本 千明さん
兵庫県立須磨友が丘高等学校卒

【2013年卒業】スポーツ医療柔道整復学科山本 千明さん兵庫県立須磨友が丘高等学校卒

【柔道整復師としてスポーツをされる方などのサポートをしたい】

私は高校時代、野球部のマネージャーをしていて、人のサポートをするということにやりがいを感じていました。そして将来は、人の役に立つ仕事をしたいと思いました。スポーツをしている人や体に故障を抱えている人を柔道整復師として治療し、サポートできたらいいなと考えています。
この学校を選んだのは、先輩に話を聞いて、柔道整復師の仕事に興味を持ち、この学校を紹介してもらったのがきっかけです。オープンキャンパスで学校のことや国家試験の合格率の高さなど身近な話を聞き、この学校を選びました。
そしてこの学校には、いろいろなスポーツをしていた人、医療とは全く異なることをしていた人などさまざまな経歴をもつ人が、柔道整復師という同じ目標に向かって頑張っています。

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